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申請時や承認後等にJavaScriptを実行する事ができます。

【注意事項】
– 操作処理(申請元レコードの更新、ワークフローレコードの更新、処理履歴の作成、コメント投稿)の後に実行されます。
– actデータ(ワークフロー、申請元レコード情報)および mode(申請/承認/却下/差戻し)が引き渡されます。
– 必ずPromiseをリターンしてください。

1.Javascriptによるカスタマイズを行いたい場合は、「JS実行」で”する”を選択。

2.Javascriptを実行するタイミングを以下からチェック。
– 申請
– 承認(最終以外)
– 承認(最終のみ)
– 却下
– 差戻し

3.「JS_Code」にコードを入力。